視点 オピニオン21
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■■■■■■■■■■■■■■■■ 12月 ■■■■■■■■■■■■■■■■

幕末史の見方(上) 仁政イデオロギー揺動(2013.12.31)須田 努
群馬の水環境 研究対象が数多く存在(2013.12.30)宮里 直樹
大学と地域が連携 「観光」で深く継続的に(2013.12.29)羽田 耕治
美術館の役割(1) 詩画制作で心の安らぎ(2013.12.28)聖生 清重
上海の県人会 海外生活息抜きの場に(2013.12.27)高野 英明

子どもの心親知らず 恥ずかしくない大人に(2013.12.26)森 静子
公文書管理法と文書館 県は機能拡充の措置を(2013.12.25)佐藤 孝之
桐生の市民活動 ネットワーク設け推進(2013.12.24)角田 亘
内服薬多い高齢者 東洋医学の取り入れも(2013.12.23)高瀬 貴章
子どものからだ 乳児期の運動発達が鍵(2013.12.22)町村 純子

自然再生の挑戦 豊かな「森の力」感じて(2013.12.21)藤原 聡子
NPOという働き方 社会課題へ柔軟に対応(2013.12.20)佐塚 昌史
農地減少と中心街衰退 開発のあり方問い直す(2013.12.19)佐々木 順平
増える理工系女子 ものづくりを新発想で(2013.12.18)板橋 英之
娘の成長に思う 人の思いやりで心豊か(2013.12.17)大野 富美代

高齢社会を考える 意識改革や雇用創出を(2013.12.16)木村 光雄
夢大きく心豊かに 「思いやり」を伝えたい(2013.12.15)小林 佳乃子
復活した花火大会 実行力と決断力が大切(2013.12.14)高橋 伸也
「新橋を架ける」運動 活力ある地域づくりへ(2013.12.13)福田 英世
カタツムリのように 自分の速度で少しずつ(2013.12.12)内田 佳那

土曜授業のすすめ 地域の大人が“先生”に(2013.12.11)臂 守彦
時代を映す空間 トイレ快適化で課題も(2013.12.10)白倉 正子
子どものわくわく体験 考え行動する中で学ぶ(2013.12.8)高瀬 宏樹
スポーツ観戦 ライブ感ぜひ味わって(2013.12.7)小野里 真弓
スポーツと活動費 支援しやすい環境望む(2013.12.6)内山 康恵

見て見ぬふりする社会 幼年期の眼差しを再び(2013.12.5)小見 純一
不動産の任意売却 倒産処理で共通認識を(2013.12.4)竹原 正貴
死がつらいわけ 最後まで自分らしく(2013.12.3)萬田 緑平
大切な「ガイド」 楽しんでもらう提案を(2013.12.2)高野 領翼
ドイツの車事情 「もったいない」の心を(2013.12.1)長尾 利之


■■■■■■■■■■■■■■■■ 11月 ■■■■■■■■■■■■■■■■

気候変動対策 再生エネの普及を急げ(2013.11.30)加藤 修一
スポーツの目的 自ら決断、行動する訓練(2013.11.29)桑原和彦
市民後見人 地域での生活を支える(2013.11.28)小此木 清
救急医療の現場 医師足りず確保が課題(2013.11.27)大嶋 清宏
堀越二郎展の舞台裏 烈風の図面で一躍話題(2013.11.26)軽部 達也
振り込め詐欺の防止策 犯人の検挙を最重点に(2013.11.25)佐藤 隆夫
草むしりと物思い 問いと回答を繰り返す(2013.11.24)栗原 誠治
日本に多いART まず一般不妊治療から(2013.11.23)横田 佳昌
豊かな自然と暮らす 6次産業プラス「交流」(2013.11.22)高橋 隆

『風立ちぬ』の余白に 自然、日本語愛する自由(2013.11.21)石原 弘
減らせ労働災害 人材やコスト面で損失(2013.11.20)小玉 剛
戦没者慰霊の問題(1) 宗教観や死生観が内在(2013.11.19)今井 昭彦
松平大和守家とは 歴史遺産を活用しよう(2013.11.18)松平 直泰
知名度アップへ 鍵握る野菜と移動手段(2013.11.17)佐藤 勉

文化をどう育むか 「創造」活動に目向ける(2013.11.16)友岡 邦之
地名研究の意義と方法 歴史・文化知る手がかり(2013.11.14)倉地 啓仁
地域活動のすゝめ 達成感、連帯感味わおう(2013.11.13)本多 優二
地域づくりに携わって 子への思いが原動力に(2013.11.12)中沢 まち子

芸術文化の可能性 生きる上で必要なもの(2013.11.10)住友 文彦
地域史作り 今でしょ! 大切な物語を後世に(2013.11.9)星野 雅範
「人」と「外」と「自分」 情報発信の重要3項目(2013.11.8)施井 真希子
運動に適した時間帯 早朝は控え夕方に行う(2013.11.7)青柳 幸利
輝け、農ガールズ 畑仕事に自信と誇り(2013.11.6)高井 真佐実

芝居を続ける理由 覚悟と自負を胸に進む(2013.11.5)長田 紫乃
多様な価値観 複数の答えと向き合う(2013.11.4)太田 琢雄
ものづくりの未来 夢抱き進化への挑戦を(2013.11.3)梅沢 隆男
赤城山と環境 豊かな自然取り戻そう(2013.11.2)猪谷 千春
医療での判断 正解への確率を高める(2013.11.1)柏倉 健一


■■■■■■■■■■■■■■■■ 10月 ■■■■■■■■■■■■■■■■

小児医療体制考える(下) 総合病院との一体化を(2013.10.31)荒川 浩一
進まない復興事業(7) さらなる支援の拡大を(2013.10.30)塚原 信孝
前橋の未来思い描こう 新ターミナルの構築を(2013.10.29)岡田 達郎
結果より挑戦をほめる 失敗を許せる社会に(2013.10.28)小松 慎二
子どもとスポーツ 楽しんで社会性を育む(2013.10.27)倉尾 正典

動物愛護の動き より一層の活発化願う(2013.10.26)飯田 有紀子
親魚放流の試み 自然本来の姿を忘れず(2013.10.25)中島 淳志
日本の価値知ろう 世界に誇れるもの発信(2013.10.24)仙波 憲一
交通指導員を務めて 基本的なルール守ろう(2013.10.23)佐々木 弘道
尾瀬の景観 保護の範囲で手入れも(2013.10.22)塩田 政一

社会教育が生むもの 震災被災地への支援も(2013.10.21)大西 康之
デザイン わが道 視野広げ確かな歩みを(2013.10.20)塚田 堂鬼
言葉と心 早期外国語教育に疑問(2013.10.19)峯岸 正典
集団を育てる 互いに信頼し合い協力(2013.10.18)市川 光一
開店した店つぶすな 起業を応援する社会へ(2013.10.17)勅使川原 敏之

消費税の公平性 格差が何をもたらすか(2013.10.16)入内島 道隆
民具竹細工の保存 家庭菜園で活用いかが(2013.10.14)八柳 良介
自立への支え 助け合う社会を願って(2013.10.13)佐藤 昌明
ぬくもりある座繰り糸 時代と調和させて伝承(2013.10.12)中野 紘子
閉鎖的な日本の医療 既成ルールに縛られず(2013.10.11)南 和友

命のバトンタッチ 未来の子どもたちへ(2013.10.10)川渕 圭一
地域文化育てる 多様な思いを受け入れ(2013.10.9)佐藤 喜久一郎
望ましい生き方 欲を抑えて足るを知る(2013.10.8)伊藤 亮朝
東京五輪開催に思う スポーツ創造する社会(2013.10.7)松本 大
子どもの健全育成 今必要な地域の教育力(2013.10.6)金子 春江

仕事の意味 目の前のことを全力で(2013.10.5)山口 憲二
おもちゃで町おこし 努力続けることが大切(2013.10.4)横田 正弘
いらない命はない 子どもたちへエールを(2013.10.3)高橋 幸良
生きるということ 芸に終わりなしを実感(2013.10.2)柳井 美加奈
被災者との7カ月(7) 「避難所」で貴重な体験(2013.10.1)福村 恭孝


■■■■■■■■■■■■■■■■ 9月 ■■■■■■■■■■■■■■■■

食料自給率を考える 安全保障めぐる議論を(2013.9.30)長沼 芳憲
プレスリリース 多くの人に情報を周知(2013.9.29)施井 真希子
友達と遊ぶ大切さ 子どもの社会性を育む(2013.9.28)大島 春樹
夢や目標に向けて 発信して気づきを得る(2013.9.27)深沢 利弘

共に生きる 願い届き特別支援学校(2013.9.26)木村 めぐみ
教師は自信を持って 謙虚に、しかし毅然と(2013.9.25)森部 英生
タウトの遺産 「日本の美」を次世代に(2013.9.24)大冢 義樹
今年の作業を終えて 遊休農地の活用に一役(2013.9.23)強矢 義和
伝統を明日へ 柔軟性持ち今でも通用(2013.9.22)菊池 宏美

作物育てカフェ営業 身の丈に合った暮らし(2013.9.21)黒沢 恒明
8千歩・速歩き20分 一工夫して目標達成を(2013.9.20)青柳 幸利
副業を生みだす 身近な資源生かす努力(2013.9.19)藤森 美子
ミストで熱中症対策 水道圧を利用した装置(2013.9.18)岩崎 春彦
観光地で思ったこと 気分よく楽しみたい(2013.9.17)江藤 尚志

大学教育の質的転換 自ら学ぶきっかけ提供(2013.9.16)柏倉 健一
祖母、曽祖母の人生 脈々と継がれる物語(2013.9.15)長田 紫乃
変化するアート 自由な感性に触れて(2013.9.14)住友 文彦
意思疎通のために 経験通し痛み、喜び知る(2013.9.13)太田 琢雄
展示会の効果 向上した開発への意欲(2013.9.12)梅沢 隆男

進まない復興事業(6) 多くの教訓が体系化へ(2013.9.11)塚原 信孝
人生をよりよく 尊敬できる人をまねる(2013.9.10)小松 慎二
小児医療体制考える(上) 再編・集約で確実に連携(2013.9.8)荒川 浩一
前橋の文化的「拠点」 情報束ねパッケージ化(2013.9.7)岡田 達郎
五輪開催の意義 平和運動の舞台を提供(2013.9.6)猪谷 千春

釣りの素晴らしさ 自然の尊さ、厳しさ知る(2013.9.5)中島 淳志
犬や猫の適正譲渡 飼う前にまずは考える(2013.9.4)飯田 有紀子
農地の集積 若手が集まる農業県へ(2013.9.3)高井 真佐実
望まれる公民館の姿 地域課題に迫る活動を(2013.9.2)大西 康之
「レモン」に用心 消費者を守る保証制度(2013.9.1)仙波 憲一


■■■■■■■■■■■■■■■■ 8月 ■■■■■■■■■■■■■■■■

靖国参拝に思う 憲法に基づいた政治を(2013.8.31)佐々木 弘道
山歩きを楽しむ 時間に余裕ある計画を(2013.8.30)塩田 政一
スポーツと余暇 選択自由の環境づくり(2013.8.29)倉尾 正典
小言と教訓 小さいことを大切に(2013.8.28)峯岸 正典
地域の歴史語る資料 保存と活用 最善の策を(2013.8.27)市川 光一

高校生の君たちへ 好きなコト見つけよう(2013.8.26)塚田 堂鬼
正しい経営 人材育て英知引き出す(2013.8.25)勅使川原 敏之
虐待減らぬ一因 発達障害考慮して対応(2013.8.24)佐藤 昌明
大切なひご作り より面白くなる竹細工(2013.8.23)八柳 良介
病院の集約化 無駄のない良い医療を(2013.8.22)南 和友

純国産の着物作り 見直してほしい絹文化(2013.8.21)中野 紘子
子に干渉しすぎない サナギのごとき思春期(2013.8.20)川渕 圭一
多種多様な伝説 権力への抵抗描かれる(2013.8.19)佐藤 喜久一郎
励ましや慰め 相手の身になり支える(2013.8.18)伊藤 亮朝
山の格付け 自然は何も変わらない(2013.8.17)松本 大

健やかな成長 弱い心制御する力養う(2013.8.16)金子 春江
人形劇は総合芸術 子どもの創造力を導く(2013.8.15)高橋 幸良
キャリアの法則 想定外知りデザインを(2013.8.14)山口 憲二
海外での演奏 風景、人々、音楽に愛着(2013.8.13)柳井 美加奈
被災者との7カ月(6) 思いを伝え続けていく(2013.8.11)福村 恭孝

自立した農業経営 「カイゼン」と「5S」を(2013.8.10)長沼 芳憲
人間は失敗する生き物 新任教師を寛大な目で(2013.8.9)森部 英生
理科離れに思う 科学部の活動促進を(2013.8.8)大島 春樹
型紙とデザイン 広がりや可能性を持つ(2013.8.7)菊池 宏美
新入社員の成長 仲間との絆が推進力に(2013.8.6)深沢 利弘

新しい民主主義社会 脱依存で体制を構築(2013.8.5)入内島 道隆
上州弁思い出アルバム 生の言葉書きとめ蓄積(2013.8.4)星野 雅範
悩めるお母さんたち 幸せ考える仲間づくり(2013.8.3)木村 めぐみ
群馬音楽センター 際立つ特徴の文化遺産(2013.8.2)大冢 義樹
豊かな発想の原点 子どもに多くの体験を(2013.8.1)横田 正弘


■■■■■■■■■■■■■■■■ 7月 ■■■■■■■■■■■■■■■■

再開したバンド演奏 菜の花活動と結びつく(2013.7.31)強矢 義和
みなかみオンパク 地元の宝物を発見する(2013.7.30)施井 真希子
気象と日常身体活動 季節で運動指針変える(2013.7.29)青柳 幸利
観光の形 うそのない純粋さ保つ(2013.7.28)藤森 美子
街人・村人交流ツアー 余剰シクラメン生かす(2013.7.27)岩崎 春彦
伝統的な家屋 風土から生まれた文化(2013.7.26)黒沢 恒明

日本の良き習慣 子どもたちに伝えよう(2013.7.25)江藤 尚志
「N線」の発見 思い込みの危険性知る(2013.7.24)柏倉 健一
外国語を話す 恐れることは何もない(2013.7.23)長田 紫乃
地域に根差した文化 無名の市民が育てる(2013.7.22)住友 文彦
減点主義社会(下) 長所を見つけ褒めよう(2013.7.21)太田 琢雄

試された信念 危機感持ち難題に挑む(2013.7.20)梅沢 隆男
日本人と礼儀 優しい気配りを忘れず(2013.7.19)猪谷 千春
子育ての秘訣 親も一緒に学んで成長(2013.7.18)小松 慎二
赤ちゃんのウンチ 色で病気を早期に発見(2013.7.17)荒川 浩一
進まない復興事業(5) 阻害の連鎖が止まらず(2013.7.16)塚原 信孝

まちなかの部活動 社会のリトマス試験紙(2013.7.15)岡田 達郎
河川敷のかかし カワウ食害周知させる(2013.7.14)中島 淳志
スポーツを育てる 支援参加で感動を得る(2013.7.13)倉尾 正典
愛犬の命を守る 飼い主分かる迷子札を(2013.7.12)飯田 有紀子
耕作放棄地の問題 豊かな農地を残す使命(2013.7.11)高井 真佐実

教会と本堂 心の中に「島」を持つ(2013.7.10)峯岸 正典
スポーツ界に望む 旧態依然の在り方脱却(2013.7.9)仙波 憲一
傷んだ木道 保護へみんなが協力を(2013.7.8)塩田 政一
景気浮揚の方策 大胆な法的規制緩和を(2013.7.7)佐々木 弘道
デザインとは 「問い」を発見して形に(2013.7.6)塚田 堂鬼

日本の生涯学習 社会教育を土台に融合(2013.7.5)大西 康之
方言は伝承文化 住む人の温かい心の絆(2013.7.4)市川 光一
売れる商品 購入判断は機能にあり(2013.7.3)勅使川原 敏之
虐待をなくそう 地域で子どもを育てる(2013.7.2)佐藤 昌明
ドイツの健康保険 医療に市場原理を導入(2013.7.1)南 和友


■■■■■■■■■■■■■■■■ 6月 ■■■■■■■■■■■■■■■■

文化つくった蚕糸業 志を知り 残す手だてを(2013.6.30)中野 紘子
趣味の作品販売 責任感生まれ技術向上(2013.6.29)八柳 良介
父と子のゆるい絆 そのままでいいんだよ(2013.6.28)川渕 圭一
渡来人ブーム 未来への願いが推進力(2013.6.27)佐藤 喜久一郎

自然との共生 「守る」「活用」見極めを(2013.6.26)松本 大
笑顔と優しい言葉 愛され、幸せになれる(2013.6.25)伊藤 亮朝
二つの人形劇フェス 子ども文化へ熱い思い(2013.6.24)高橋 幸良
「礼」を考える 円滑な人間関係の基本(2013.6.23)金子 春江
グローバル化への対応 代替が困難な仕事を(2013.6.22)山口 憲二

3人の先生 演奏家として多く学ぶ(2013.6.21)柳井 美加奈
これからの農業 若手に重点的な支援を(2013.6.20)長沼 芳憲
教員養成の役割と責務 真の「実践的指導力」を(2013.6.19)森部 英生
EUと道州制 経済格差の問題はらむ(2013.6.18)大島 春樹
ふるさとの祭り 「子ども参加」軸に企画(2013.6.17)星野 雅範

『五重塔』と着物 技に加え人間的厚みも(2013.6.16)菊池 宏美
外の世界に出よう 対人関係通し磨かれる(2013.6.15)深沢 利弘
ぐんまCSO 新しい公共の形を模索(2013.6.14)入内島 道隆
被災者との7カ月(5) 私たちは忘れていない(2013.6.13)福村 恭孝
地域の一員として 能力生かし働ける場を(2013.6.12)木村 めぐみ

わが家の耐震化 壁の配置バランス大切(2013.6.11)大冢 義樹
TPPと菜種油 大切な食を守り育てる(2013.6.9)強矢 義和
人を動かす 催し物情報や仕組みで(2013.6.8)施井 真希子
クラシックカーラリー 番組通し町おこし応援(2013.6.7)横田 正弘
日常身体活動と食事 健康的な行動に一貫性(2013.6.6)青柳 幸利

景色が語りかける 住む人の生き方を映す(2013.6.5)藤森 美子
好評得た店舗緑化 知恵と行動で楽しい街(2013.6.4)岩崎 春彦
「食」を考え直す 自ら作ることを目指す(2013.6.3)黒沢 恒明
闘わなくちゃ 信念貫く強さ持ちたい(2013.6.2)長田 紫乃
脳の活動を見る 画像化して働きを特定(2013.6.1)柏倉 健一


■■■■■■■■■■■■■■■■ 4月 ■■■■■■■■■■■■■■■■

新しい技術の誕生 会社の垣根越えて連携(2013.5.31)梅沢 隆男
アートをとり巻く環境 成熟で変わる価値観(2013.5.30)住友 文彦
進まない復興事業(4) 国家規模の支援体制を(2013.5.29)塚原 信孝
「伝統」を考える 試される「おもてなし」(2013.5.28)江藤 尚志
減点主義社会(上) 否定的言動は芽を摘む(2013.5.27)太田 琢雄
子に対する親心 潜在能力伸ばす環境を(2013.5.26)猪谷 千春
豊かさの中で 託された想いに応える(2013.5.25)小松 慎二
子どもの医療費(下) 「コンビニ受診」控えて(2013.5.24)荒川 浩一
自転車教室 地域で開き裾野広げる(2013.5.23)岡田 達郎
キャッチ&リリース 魚を増やし育む環境を(2013.5.22)中島 淳志

五輪開催のメリット スポーツを生活、文化に(2013.5.21)倉尾 正典
動物愛護センター 小さな命を救うために(2013.5.20)飯田 有紀子
新規就農オヤジの挑戦 既成概念にとらわれず(2013.5.19)高井 真佐実
読み書きそろばん 学びの基本は世界同じ(2013.5.18)仙波 憲一
新しい人権、第9条… 憲法改正は必要なのか(2013.5.17)佐々木 弘道

尾瀬学校とガイド 先人の努力伝える責務(2013.5.16)塩田 政一
法になった社会教育 地域づくりへの仕掛け(2013.5.15)大西 康之
弁天通りの意気込み 人引き寄せる商店街へ(2013.5.14)塚田 堂鬼
信頼と誤算 人間に間違い付きもの(2013.5.13)峯岸 正典
隠れたカリキュラム いじめ許さない学校へ(2013.5.12)市川 光一

売価の決め手 比較表で市価基準知る(2013.5.11)勅使川原 敏之
子どもを守り育てる 地域で関心持ち続ける(2013.5.10)佐藤 昌明
竹林の整備 活用次第で有用な資源(2013.5.9)八柳 良介
人生、長いよ! 浪人生活もいいもんだ(2013.5.8)川渕 圭一
ドイツの制度に学ぶ 医療財源の有効利用を(2013.5.6)南 和友

優美な染色文化 自然の彩りを暮らしに(2013.5.5)中野 紘子
伝説の英雄 県民に愛された羊太夫(2013.5.4)佐藤 喜久一郎
子どものしつけ 家庭生活でもきちんと(2013.5.3)伊藤 亮朝
スポーツイベント 地域の祭りとして開催(2013.5.2)松本 大
子どもを育む 大切な異年齢間の体験(2013.5.1)金子 春江


■■■■■■■■■■■■■■■■ 4月 ■■■■■■■■■■■■■■■■

中小企業の人材採用 マーケティング発想を(2013.4.30)山口 憲二
生の舞台の味わい 場を一緒に創りあげる(2013.4.29)高橋 幸良
絵画と弟 25年かけ祭壇画を模写(2013.4.28)柳井 美加奈
被災者との7カ月(4) 心情に配慮して支援を(2013.4.27)福村 恭孝

農家の規模拡大 求められる“人づくり”(2013.4.26)長沼 芳憲
大学教師の役割と誇り 地味な務め誠実に遂行(2013.4.25)森部 英生
不安障害 日々を楽しむこと大切(2013.4.24)大島 春樹
地域で焼き芋会 心に長く残る思い出を(2013.4.23)星野 雅範
伝統とは 先人に学び“今”を表現(2013.4.22)菊池 宏美

幸福感の達成 成長概念を問い直す(2013.4.21)入内島 道隆
子どもたちに夢を 努力の過程が糧になる(2013.4.20)深沢 利弘
伸びゆく芽 小さなステップ後押し(2013.4.19)木村 めぐみ
群馬の地震 自然災害と関わる地名(2013.4.18)大冢 義樹
アイデアで進化 工夫を凝らして頑張る(2013.4.17)横田 正弘

バイオディーゼル発電 エネルギーの地産地消(2013.4.16)強矢 義和
ブランディング イメージの構築が大事(2013.4.14)施井 真希子
日常身体活動と健康 望ましい「8000歩・20分」(2013.4.13)青柳 幸利
身の丈に合った企画 地域性知り素材生かす(2013.4.12)藤森 美子
心に残る観光 自然や暮らしに触れる(2013.4.11)黒沢 恒明

商店街 緑で誘客 店と造園技術者が挑戦(2013.4.10)岩崎 春彦
群馬の人物と私 新版上毛かるた作りを(2013.4.9)江藤 尚志
看護学教員の養成 1期生16人を送り出す(2013.4.8)柏倉 健一
弓引きの法則 失敗するのも悪くない(2013.4.7)長田 紫乃
公立文化施設の活動 地域に根ざした存在に(2013.4.6)住友 文彦

地域と子どもたち 信頼関係で成長の場に(2013.4.5)太田 琢雄
託された進化 ぶれない志持ち開発を(2013.4.4)梅沢 隆男
進まない復興事業(3) 被災者が主体的な役割(2013.4.3)塚原 信孝
子どもの医療費(中) 補助で成り立つ「無料」(2013.4.2)荒川 浩一
夢をかなえる 身の丈に合った計画で(2013.4.1)猪谷 千春


■■■■■■■■■■■■■■■■ 3月 ■■■■■■■■■■■■■■■■

相手に届く言葉 本音で子と語り合おう(2013.3.31)小松 慎二

自転車通勤のススメ まちなかが身近になる(2013.3.30)岡田 達郎
機能していない魚道 川を知り適切な管理を(2013.3.29)中島 淳志
スポーツに関わろう 「支える側」増やしたい(2013.3.28)倉尾 正典
狂犬病予防注射 責任持って必ず受けて(2013.3.27)飯田 有紀子
最高の人生 迷うことを恐れないで(2013.3.26)高井 真佐実

グローバル人材の育成 尊敬される国目指して(2013.3.25)仙波 憲一
経営者の世代交代 事業承継をスムーズに(2013.3.24)佐々木 弘道
勇気と社会 本宿気がついた人は実行を(2013.3.23)峯岸 正典
社会教育とは 江戸の庶民教育が源流(2013.3.22)大西 康之
遊びの天才に学ぶ 日常にアイデアの源泉(2013.3.21)塚田 堂鬼

増える外来植物 在来種駆逐する繁殖力(2013.3.20)塩田 政一
一片の石器から 時代を語るロマン潜む(2013.3.19)市川 光一
つぶれないラーメン店 鍵を握る原価見積もり(2013.3.18)勅使川原 敏之
一番大事な援助 大人との信頼関係築く(2013.3.17)佐藤 昌明
伝えたい竹細工 教室の普及拡大を願う(2013.3.16)八柳 良介

病気は罹る前に治す 勤労者に定期の休みを(2013.3.15)南 和友
絹遺産を伝える 体験通して記憶に刻む(2013.3.14)中野 紘子
神話伝説の受難 想像の「古代」も保護を(2013.3.13)佐藤 喜久一郎
家庭にも教育の責任 学校週6日制に待った(2013.3.12)川渕 圭一
声が小さい子どもたち 相手と目合わせ会話を(2013.3.11)伊藤 亮朝

21世紀のガキ大将 野山でワクワク体験を(2013.3.10)松本 大
大切な「惻隠の情」 相手を思いやる心育む(2013.3.9)金子 春江
被災者との7カ月(3) 自治会作り当番で仕事(2013.3.8)福村 恭孝
価値ある仕事とは 残り続けるものを(2013.3.7)山口 憲二
防災の人形劇 子どもの命守る使命を(2013.3.6)高橋 幸良

邦楽の演奏 感情表現は洋楽と同じ(2013.3.5)柳井 美加奈
アースデイに向けて 環境考え行動起こそう(2013.3.4)根津 紀久雄
農業の組織力 理念掲げ衆知の結集を(2013.3.3)長沼 芳憲
てんかんについて 適切な治療受け免許を(2013.3.2)大島 春樹
大学の「不易流行」 使命踏まえ変化に対処(2013.3.1)森部 英生


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「町内会史」作ろう ふるさとへの愛着育む(2013.2.28)星野 雅範

江戸小紋の型付け 作業までの準備が大切(2013.2.26)菊池 宏美
平成維新 日本の文化を世界へ(2013.2.25)入内島 道隆
起業体験の成功 大人の後押しが刺激に(2013.2.24)深沢 利弘
母親として 子に辛抱強く寄り添う(2013.2.23)木村 めぐみ
異業種交流 情報交わし知恵を共有(2013.2.22)大冢 義樹

進化する展示内容 人や物との縁を大切に(2013.2.21)横田 正弘
遊休農地に菜の花 年追うごとに面積拡大(2013.2.20)強矢 義和
みなかみ町の観光 認知率上昇へ日々奔走(2013.2.19)施井 真希子
日常身体活動の特性 「中強度」が健康に効果(2013.2.18)青柳 幸利
手仕事の行方 生活に応じ変化も必要(2013.2.17)藤森 美子

2013シーズン 県民球団として飛躍を(2013.2.16)石田 涼太郎
緑地効果の実験 暑さ軽減に大きな役割(2013.2.15)岩崎 春彦
差別なき未来へ 弱い自分知ることから(2013.2.14)太田 琢雄
よたっこの家 自家産品カフェで交流(2013.2.13)黒沢 恒明
地域連携センター 6つの独自事業を展開(2013.2.11)柏倉 健一

迷える若者たち 経験と広い視野得よう(2013.2.10)長田 紫乃
美術作品の価値 社会に貢献する力(2013.2.9)住友 文彦
わが家の子育て 肌と肌で接する時間を(2013.2.8)江藤 尚志
女性のものづくり参画 新たな創造の鍵になる(2013.2.7)梅沢 隆男
ゼロベース思考 アイデア、解決策浮かぶ(2013.2.6)猪谷 千春

一人で悩まないで 人に頼れる社会づくり(2013.2.5)小松 慎二
子どもの医療費(上) 本県の助成制度は充実(2013.2.4)荒川 浩一
進まない復興事業(2) 整備手法や工法に工夫(2013.2.3)塚原 信孝
地域情報の発信 草の根メディアを模索(2013.2.2)岡田 達郎
魚道の重要性 生態系のバランス保つ(2013.2.1)中島 淳志


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スポーツを身近に 活気や感動が生まれる(2013.1.31)倉尾 正典
猫と暮らす 避妊去勢と室内飼育を(2013.1.30)飯田 有紀子
心と環境 よい言葉は栄養になる(2013.1.29)峯岸 正典
人との交流が大切 身近にある役立つ情報(2013.1.28)高井 真佐実
領土問題 国際協調主義を貫いて(2013.1.27)佐々木 弘道

経済対策と財政問題 バランスとれた施策を(2013.1.26)仙波 憲一
尾瀬認定ガイド 質を高め要求に応える(2013.1.25)塩田 政一
県産の杉を生かす 子ども見守る家具作り(2013.1.24)塚田 堂鬼
青少年会館の役割 独自事業にも力入れる(2013.1.23)大西 康之
地名に学ぶ 継承したい由来や歴史(2013.1.22)市川 光一

「こだわり」の底力 伝承と革新で企業継続(2013.1.21)勅使川原 敏之
ホームの子どもたち 自立に長期の支え必要(2013.1.20)佐藤 昌明
竹細工愛好会 望まれる指導者の増加(2013.1.19)八柳 良介
超小型電気自動車 地域産業として育成を(2013.1.18)根津 紀久雄
衣を作る 先人の暮らしに学ぼう(2013.1.17)中野 紘子

頑張れ受験生 勉強は自分の核を作る(2013.1.16)川渕 圭一
伝説は文化資源 今に生かす試みも必要(2013.1.15)佐藤 喜久一郎
ホームドクター制度 患者の病院志向改める(2013.1.14)南 和友
垂直方向の世界 水平にない新たな発見(2013.1.13)松本 大
落語の授業 想像力と表現力を養う(2013.1.12)伊藤 亮朝

北小学舎の活動 学習の習慣化に努める(2013.1.11)金子 春江
心の豊かさ 文化や芸術育てる気概(2013.1.10)高橋 幸良
文学者の友情 人を愛する力の大きさ(2013.1.9)柳井 美加奈
3つのプロジェクト 教育に実務を組み込む(2013.1.8)山口 憲二
被災者との7カ月(2) 戸惑いから支援決意へ(2013.1.7)福村 恭孝

農業を継ぐ 儲かる仕事へ経営改善(2013.1.6)長沼 芳憲
大学改革の荒波 生き残りへ必死の努力(2013.1.5)森部 英生
うつ病の予防 思い悩まず心にゆとり(2013.1.4)大島 春樹
ふるさと愛する心 思い出の種を子どもへ(2013.1.3)星野 雅範
伝承される「型」 心をのせて美しい仕草(2013.1.1)菊池 宏美




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