田邉 祐資
だるま眼科院長

地域根差した最新治療

白内障手術関連装置、眼内レンズの劇的な進化により、白内障手術は従来の“開眼”目的から“より高いクオリティーの視機能を得る”手術に変化しつつあります。当院は積極的に新しい技術や知識を導入しています。

開院時より白内障手術ナビゲーションシステム、2017年7月よりレーザー白内障手術装置、18年3月にはアクリバトリノバという欧州のみで販売されていた最新の3焦点眼内レンズを国内で初導入、昨年7月より先進医療対応の3焦点眼内レンズを導入しました。単焦点、多焦点問わず白内障手術の際当院を選択していただいており、多くの患者さんから「よく見える!」と喜んでいただいています。

緑内障も専門としており、最近では低侵襲緑内障手術という負担の少ない手術も行っています。

昨年1月より“無料送迎サービス”を行っています。「病院までの運転が不安で眼科に通院したいのに通えない。そういうお年寄り多いよ。送迎サービスがあったらいいなぁ」という患者さんの声から始めました。ご利用いただいている方からは大変好評です。

18年9月より月、水、金は午前9時から午後5時まで通し営業で診療をしています。これも「病院に行くために早退するのはなかなかできない。昼休みの間に病院にいけたらなぁ」という会社員の患者さんの声からです。

最新治療はもちろんですが、患者さんの声に傾聴し地域に根差した医院づくりを目指していきます。

だるま眼科

企業団体情報

法人名 だるま眼科
所在地 〒370-0069
群馬県高崎市飯塚町1055-1
電話番号 027-381-8915
公式サイト http://daruma-ganka.com/