菊地亜美『キル・ビル』衣装で登場も映画を知らず「ジャッキー・チェンかと思った」
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 タレントの菊地亜美が16日、都内で行われた『ソーダストリーム 生麦・生米・生炭酸2019』新製品発表会に出席。この日は、映画『キル・ビル』(2003年)の主人公を演じたユマ・サーマンがまとっていた衣装のコスプレ姿で登場するも、その後の囲み取材では「キル・ビルのことを知らなくて、ジャッキー・チェンの衣装かと思いました」と話し、報道陣の笑いを誘っていた。

【写真】浴衣からキル・ビルの衣装に変身した菊地亜美

 衣装の感想については「前だったら、着ることできなかったと思います」とし、共に登壇したアンジャッシュの渡部建から「せっかくだから一周してみなよ」と体を回転。照れ笑いを浮かべながらも自慢の体型を披露した。

 さらに体型維持については「リバウンドはありません。わざと太ったと言われることもあるので見返そうと思ってます」と宣言。令和での目標を聞かれると「今はまだ予定はないんですけど、これから続いていく時代なので、子どもを授かれたならと思います」と幸せぶりものぞかせていた。

 最近スカッとしたことについて渡部は「3、4日前にコンビで仕事をして、相方が“児島だよ!”と言っていたんですけど、うけてなかった。いよいよ陰ってきたなと感じましたね」と話していた。

 炭酸水ブランド・ソーダストリームでは、ワンタッチで生炭酸を楽しめる全自動モデルの新商品「ソーダストリーム スピリット ワンタッチ」をきょう16日から発売を開始。さらに、出先のも手軽に炭酸水を持ち歩ける「マイボトル」も7月中旬から発売される。

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