佐々木希、総額4.4億円のジュエリーで登場「ここまでダイヤモンドの重みを感じたことはない」
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 モデルで女優の佐々木希が22日、都内で行われた『ハリー・ウィンストン新宿店』オープニングセレモニーに登壇。総額4.4億円のジュエリーを身にまとい「ここまでダイヤモンドの重みを感じたことはありません。本当にすばらしいダイヤモンドでドキドキしてます」と、うっとりした様子で語った。

【全身ショット】スタイル抜群!黒のタイトドレスにジュエリーが映える佐々木希

 佐々木が身につけたのは約50カラットのリース・ネックレスのほか、リングやブレスレット、イヤリングなど計5点。「輝きが全然違います。どれもお気に入りですけど、指輪がすごくきれい。明るいところで見てもきれいですけど、暗い中でも輝くので、すごい」と目を丸くした。

 ハリー・ウィンストンは「20代のときから憧れのブランド」といい「幼い頃はキラキラしたドレスにキラキラしたダイヤモンドの衣装に憧れましたけど、大人になるにつれてシンプルなお洋服にかっこよくダイヤモンドを身につけるようにしたいな」と、大人になって自身のファッションにも変化があったと明かし「もう信じられない。夢のようです」と最後まで興奮していた。

 最後に、この夏の思い出を聞かれると「地元の秋田に戻ってバーベキューをしたり花火大会に行ったりと満喫できました。いろいろなことをアクティブにできたと思います」と笑顔で振り返った。

 ハリー・ウィンストンは1932年にニューヨークで創業され、高級ジュエリーやハイエンド腕時計製造の分野で先駆者的な存在となり、ビバリーヒルズ、ロンドン、パリ、ローマ、東京、香港、上海など世界の主要都市で直営店が運営されている。新宿店はきょう22日にオープンし、日本で9店舗目、東京では4店舗目。

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