【麒麟がくる】だいぶ大人っぽくなった駒の新ビジュアル
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 NHKの大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)。今週は門脇麦演じる駒の新ビジュアルが公開された。初登場時は15歳という設定だったが、すっかり大人っぽくなっている。

【写真】第24回「将軍の器」場面写真

 架空のキャラクターである駒は、戦災孤児で、医師・望月東庵(堺正章)の助手を務めており、主人公・明智光秀(長谷川博己)に伝説のいきもの・麒麟の存在を教えたキーパソン。

 桶狭間の戦い以前は、駿河で松平元康(徳川家康/風間俊介)と交流し、伊呂波太夫(尾野真千子)と大和を訪れた際には、貧しい人に施しをしている僧侶・覚慶(足利義昭/滝藤賢一)にも遭遇している。

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