鈴木奈々“リモート監査役”で企業に突撃インタビュー「全力を出せばきっと想いは伝わる」
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 エンタメ業界で事業を展開するツインプラネットと『情熱大陸』前プロデューサーが代表を務めるクリエイティブプロデュースのジンプクが、企業向け動画コンテンツ『1日監査役・リモート奈々』をローンチ。タレントの鈴木奈々が、企業にインタビューに訪れ、オリジナルコンテンツを制作する。

【写真】「だっちゅーの!」ポーズで美ボディを披露した鈴木奈々

 コロナ禍で、多くの企業がリモート化、オンライン化に変化。一方で、円滑な社内コミュニケーションの難しさが多くの企業にとって課題となっている中、『1日監査役・リモート奈々』は、鈴木が経営者や社員に突撃インタビューに訪れ“社員からは聞きづらい現状を社内監査し浮き彫りにする”というコンセプトのもと、オリジナルの動画コンテンツを制作する。

 その模様を動画化するのは、ドキュメンタリーとビジネスコンサルを得意とするクリエイティブチーム「ジンプク」。社員に伝えなければならない要素をフォローし、円滑な社内コミュニケーション実現を目指す。

■鈴木奈々コメント
 私も番組収録が自宅や別室からのリモート収録になった際、トークの大事なタイミングで他の人と会話が被ってしまい、うまく「会話の“間”」が取れず伝えたいことを伝えられなかった経験があります。

 また、これまでの対面での現場では、スタッフさんの笑い声などのリアクションが直に伝わってきていましたが、それが分かりにくく不安になりました。皆さんの会社でも同じようなことありませんか?

 会社の社長さんや役員の方の「会社をこうしていきたい!」みたいな想いや熱意をすべての社員の方にリモートで伝えるの難しいですよね。でも、そんな悩みを「一日監査役 リモート奈々」が体を張って全力でサポートします!! リモートだって“全力”を出せばきっと想いは伝わるはずです!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
関連記事