『呪術廻戦』虎杖VS東堂、パンダVSメカ丸…激闘の団体戦 【第16話】
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 MBS/TBSの“スーパーアニメイズム”枠にて放送中のアニメ『呪術廻戦』の第16話のあらすじ&先行場面カットが公開された。

【画像】異種格闘技戦?パンダとメカ丸が激突する最新場面カット

 29日放送の第16話「京都姉妹校交流会-団体戦2-」は、東堂が虎杖に「逕庭拳」が特級には通じない技だと指摘する。助言を素直に受け取る虎杖に対し、東堂は全力で相手をし、導いていく。一方、京都校の西宮に、釘崎はケンカを吹っ掛ける。その横にいたパンダに、陰から攻撃を仕掛けるメカ丸。釘崎と西宮、パンダとメカ丸の戦いが始まる。

 同作は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中の同名漫画が原作で、ある強力な「呪物」の封印が解かれたことで、高校生の虎杖悠仁が、呪いをめぐる戦いの世界へと足を踏み入れるダークファンタジー。シリーズ累計発行部数は2500万部を突破している。

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