八木莉可子、ファミマのパン愛を熱弁「特にビスチョコデニッシュがお気に入り」
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 女優の八木莉可子が1日、都内で行われたファミリーマートの創立40周年記念発表会に新アンバサダーとして参加。大好きなファミマのアンバサダーに就任できたことを喜んだ。

【全身ショット】真紅のレースワンピで美脚を披露した八木莉可子

 アンバサダー就任のオファーを振り返った八木は「昔からお世話になっていたので、とってもうれしかったです。家族に報告したときも、すごく喜んでもらえました。『スゴい! よかったね』と言ってもらえました」と幸せいっぱいの表情。

 ファミマとの思い出は「パンがすごく好きで。中学生のころテニス部だったんですけど、練習試合のときとかはファミリーマートさんで4種類ぐらいパンを買ってました。特にビスチョコデニッシュがお気に入り。それを食べるために練習や試合を頑張ってました」とキュートに明かす。意外な大食いぶりだが「お惣菜系2つと甘いの2つで、いつもおいしくいただいてました」と照れていた。

 会見には、玉木宏、吉田鋼太郎も参加した。

 日本発祥のコンビニエンスストアとして1973年に埼玉県狭山市に1号店を開店し、81年からは株式会社ファミリーマートとして事業を開始。40周年の合言葉は「ファミマる。」で、さまざまなきっかけで、客がファミマに足を運ぶようになる(=ファミマる。)ことを狙い、40周年にちなんで「40のいいこと!?」に取り組むという。

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