話題のニューヒロイン・AKB48矢作萌夏、驚異のポテンシャルを完全開放
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 人気アイドルグループ・AKB48の矢作萌夏(16)が、13日発売の『週刊ヤングジャンプ』41号(集英社)に登場。キュートすぎるルックスで話題を巻き起こしているニューヒロインが、その魅力を完全開放した。

【別カット】赤いワンピース姿を披露した矢作萌夏

 矢作は今年1月に「第3回AKB48グループ ドラフト会議」で加入したばかりながら、早くも“グループ内ベスト5級”という伝説レベルのルックスで人気爆上げ中。5月には劇場デビューも果たし、AKB48ファン以外からも注目を集めている。

 そんな超絶美少女が、グループの先輩が何度も誌面を飾ってきた『ヤンジャン』に待望の初登場。アイドルの王道と言える白いワンピースや、ピュアな雰囲気たっぷりのチェック柄のワンピースなどをまとい、計り知れないポテンシャルを垣間見せている。

 同号の表紙には、14日公開の『響-HIBIKI-』で、映画初出演にして初主演という新境地に挑んだ欅坂46の平手友梨奈(17)が登場。歌とダンスのパフォーマンスを芝居に置き換えて、新境地を開拓したカリスマが、雑誌カバー&グラビアでも絶対的な存在感と美しさを見せている。

 さらに、センターグラビアには前号のカバーを飾った人気コスプレイヤーの伊織もえが連続登場。キャンプグラビアの第2弾で、過激でステキな衣装を披露する。

 同号の巻頭カラー漫画は、新連載『AKECHI』(イイヅカケイタ)。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
関連記事