木南晴夏、トーストにトリュフ塩 「超熟」PR
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 「超熟の日」記念イベントに登場した木南晴夏=26日、東京都内

 敷島製パンの「超熟の日」記念イベントが東京都内で開かれ、パン好きとして知られる女優の木南晴夏が登場。主力商品「超熟」のバタートーストに、トリュフ塩を振りかける自身のおしゃれな食べ方を披露した。

 「外のさくさく感と、中のふんわり感の両方を楽しみたい」と、食パンは厚切りが好みだそう。トースト作りを実演し、食パンに格子状に切り込みを入れてバターを塗って焼いた後、もう一度バターを塗った。「罪悪感を感じるくらい」塗るのがお勧めといい、最後に慣れた手つきでトリュフ塩をかけた。

 3食とも食べたいというほど、パンが大好き。ほぼ毎日パンを食べ、冷凍庫にもストックがあると明かし「食べる量が尋常ではない」。

 母がパン工場の配達の仕事をしていて、物心ついた頃から焼きたてを食べて育った。「パンの英才教育を受けていた」と胸を張った。

 数々のパンを食べてきた木南は「忘れられないパン」を聞かれると、「今でも母が働いていた工場のパンが食べたくなる。一番記憶に刻み込まれています」と懐かしそうに語った。

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