春や平成題材 個性光る 県立女子大生が絵画、立体
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 研究成果を発表する群馬県立女子大美学美術史学科の作品展「ふきのとう」が17日、玉村町の同大で始まった。春や平成をテーマにした絵画や立体作品49点が飾られている=写真。26日まで。

 個性豊かな自画像のデッサン、ストローと糸で時間の流れを表現した立体作品「揺蕩たゆたう光」が来場者の目を引いている。

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