レゴロボットできた 親子がサイエンス教室
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 ロボット作りを通して子どもたちの科学への関心を高めようと、群馬県太田市教委と群馬大理工学府は、市九合行政センターで「なるほどサイエンス教室」を開いた。

 市内の親子29組が参加。親子はレゴを組み合わせ、対象物に向かってボールを飛ばすロボットを作った。完成後はロボットを使い、ボールを発射させて標的を倒すゲームを楽しんだ=写真

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