「涼しい夏で粒大きい」 富岡で夏蚕「ぐんま200」の荷受け
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 夏蚕なつごの繭の荷受けが26日、群馬県富岡市の甘楽富岡農業協同組合高瀬集荷場で始まった。26、27の2日間で市内農家や団体、企業が「ぐんま200」の繭を出荷する。

 初日は市職員らが慣れた手付きで「選繭せんけん」作業を行い、繭袋に15キロずつ繭を詰めた=写真

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