「すごい飛んだ」 親子で紙飛行機 館林
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 よく飛ぶ紙飛行機を作る教室が13日、群馬県館林市の向井千秋記念子ども科学館で開かれた。大勢の親子が参加し、飛行距離の長い紙飛行機を作った。

 ボランティアの指導の下、子どもたちは厚紙を切ったり、ホチキスで翼を取り付けたりした=写真。紙飛行機を飛ばすと、子どもたちは大盛り上がり。「変な方向に曲がっちゃった」「すごい飛んだ」などと言いながら、紙飛行機の行方を見守った。

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