お金の大切さ児童らが学ぶ しののめ信金支店
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 しののめ信用金庫(群馬県富岡市富岡、横山慶一理事長)は17日、高崎市の高崎支店で小学生対象の金融教室「お金の参観日」を開いた。西毛地域の児童を中心に36人が参加。貨幣の重要性を学んだ。

参加者は紙幣の数え方を教わったり=写真、本物の1億円の札束を持ち上げたりして、金融機関の職員になった気分を味わった。

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