日本各地の化石がみどり市にやってきた コノドント館で企画展
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 全国各地で見つかった化石を展示する企画展「日本列島化石めぐり」が9月1日まで、群馬県みどり市大間々博物館「コノドント館」で開かれ、アンモナイトやゾウの化石を紹介している=写真

 古生代(5億4100万年前~2億5200万年前)は三葉虫やサンゴを、中生代(2億5200万年前~6600万年前)では直径30センチを超える大きなアンモナイトなどを展示。瀬戸内海で見つかったナウマンゾウの牙もある。

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