親子で秋の星空観察 高山
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 「親と子の星空の夕べ」が、1泊2日の日程で群馬県高山村の県立北毛青少年自然の家とぐんま天文台で開かれた。親子連れ約30人が天体望遠鏡や双眼鏡を使い、秋の星空観察を楽しんだ。

 両施設の職員とボランティアが天体望遠鏡の操作法や観察できる星と星座を解説=写真。夜に雨が降ったため望遠鏡での観察はできなかったが、雲の切れ間から双眼鏡でカペラなどの明るい星を見ることができた。

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