小学生がハロウィーンでお菓子作り カボチャ味のベビーカステラ
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 ハロウィーンにちなんだお菓子を作る教室が28日、館林市の三野谷公民館で開かれた。地元の小学生が参加し、カボチャを使ったベビーカステラ作りを楽しんだ=写真

 市職員や地元のボランティアの指導で、子どもたちはカボチャをつぶして生地を作った。生地をたこ焼き器に流し込み、竹串でひっくり返すと、周囲に香ばしい匂いが漂った。

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