シャクナゲ6000株彩る道 桐生市の赤城寺
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 群馬県桐生市新里町大久保の赤城寺(杉山照兼住職)でシャクナゲが咲き始め、訪れた参拝者が新緑との鮮やかな競演を楽しんでいる=写真

 境内には遊歩道が整備され、植えられた6000株のシャクナゲが赤やピンク、白の花を咲かせている。同寺によると今年は例年に比べ1週間ほど開花が早いという。問い合わせは同寺(電話0277・74・1695)へ。

【お知らせ】アプリ「上毛新聞AR」をインストールしたスマホやタブレットをこの写真にかざすと動画を見ることができます。この機会にお楽しみください。

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