お守りきれいにできた 太田・ぐんまこどもの国でワークショップ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
思い思いの「ドリームキャッチャー」をつくった子どもたち

 児童福祉週間(5月5~11日)に合わせたイベントが、群馬県太田市長手町のぐんまこどもの国で開かれ、多くの家族連れでにぎわっている。

 29日は北米に伝わるお守り「ドリームキャッチャー」のワークショップが開かれた。26組の親子らが参加し、色とりどりのお守りを作製。いとこ同士で参加した高橋柚花ゆずかさん(宇都宮西が岡小6年)、柑名かんなさん(同3年)の姉妹と丸山莉音りのさん(玉村上陽小3年)は「最初は難しかったけど、楽しかった」と声を弾ませた。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
関連記事