ワインやパン、スイーツずらり 県庁でフランス気分 18日まで
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 フランスの食や文化を伝える「第8回ぐんまフランス祭2018」が16日、群馬県庁で始まった。ワインやパン、スイーツ、アクセサリーなど幅広い商品を扱う約40店が並び、にぎわっている=写真。18日まで。

 解禁されたばかりのボージョレ・ヌーボーなどが人気を集めていた。渋川市の速川和美さん(34)は「話題のスイーツを食べられてうれしい」と喜んだ。17、18の両日はシャンソンや古楽器によるフランスバロック音楽も披露される。

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