落ち葉アートでだるまニッコリ 高崎・少林山達磨寺
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 群馬県高崎市鼻高町の少林山達磨寺(広瀬正史住職)は、イチョウやカエデなどの落ち葉で星やハートの形をデザインする「落ち葉アート」を作っている。本堂前には直径約1メートルのだるまや北斗七星があり、参拝者が足を止めて見入っている=写真

 副住職の広瀬一真さんが3年前に作り始め、昨年は直径約3メートルのだるまを描いた。落ち葉が増えるにつれ、数を増やしたり、大きな作品を作ったりする予定。


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