「平成最後」特別な福袋 初売り商戦
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福袋の準備を進める高崎高島屋の従業員

 群馬県内の小売り各社は2019年の初売りに合わせ、特別感を演出した福袋を販売する。「平成最後」や改元にちなんだ内容を企画。本県の魅力を再発見してもらう体験型も用意し、誘客に向けて工夫を凝らす。

◎時代感、本県魅力体験も

 高崎高島屋は営業開始となる2日に福袋を取り扱う。今回は999円から1億円まで幅広い金額の1万2千袋を用意する。

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