和服で織都の魅力発信 桐生・きもの議会
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 地域の発展を支えてきた繊維産業の魅力を発信しようと、群馬県の桐生市議会(北川久人議長)は24日、議員22人と荒木恵司市長ら市幹部15人が和装で本会議に臨む「きもの議会」を開いた=写真

 桐生産のマスクを着用する議員の姿も見られた。北川議長は「3回目になり、皆さんも慣れてきたようだ。これからも繊維産業を応援したい」と話した。

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