13キロ先を目指して健脚競う 群馬県立農林大登山大会
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榛名湖畔を目指して一斉にスタートする参加者

 群馬県立農林大学校(篠原信行校長)の第36回榛名登山大会が16日、高崎市箕郷町の同校を出発点に開かれた。

学生や研修生157人が13キロ離れた榛名湖畔を目指して健脚を競い合った=写真
 
 在校生の体力増強と親睦を目的に、1983年の開校以来毎年開いている。

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