マーラの赤ちゃん すくすく 草津熱帯圏で3匹が新たに仲間入り
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 テンジクネズミ科のマーラの赤ちゃん3匹が、群馬県草津町の草津熱帯圏(今井敏夫園長)で相次いで生まれ、すくすくと成長している。

 4月21日に2匹、5月20日に1匹が誕生。母親の母乳の量が足りず、人の手で育てている。飼育員が哺乳瓶でミルクを与えると、つぶらな瞳がさらに大きくなり、一生懸命に飲む姿が愛らしい=写真


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