大イチョウ 黄金色に 桐生天満宮で参拝客 散策楽しむ
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 樹齢300年以上とされる桐生天満宮(群馬県桐生市天神町)のご神木、大イチョウが晩秋を迎えて黄金色に染まった。周囲には落ち葉によるじゅうたんが広がっている=写真

 境内にはイチョウやカエデ約20本が植えられ、散策を楽しむ住民や七五三の参拝客でにぎわっている。前原勝宮司によると、紅葉は今月いっぱいは楽しめそうという。


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