タイの民族と交流 沼田市自主研究グルーブ
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鉛筆を受け取る子どもたち

 国連が定めた「持続可能な開発目標(SDGs)」などについて学ぶ群馬県の沼田市役所の自主研究グループが、タイのカレン民族の村を訪れ、子どもたちと交流した。

 訪問した市職員ら5人は、未使用の鉛筆を子どもたちに配ったほか、民族が参加するクリスマスの集いでだんべえ踊りを披露。現地の農業施設も視察した。

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