サイバー犯罪被害防止へ3社と協定 県警
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協定を結んだ高井生活安全部長(左から2人目)と大沢社長(右)

 巧妙化するサイバー犯罪の被害を防ぐため、県警は21日、企業や行政機関のホームページ管理などに携わる県内のデータセンター事業者3社と「サイバー犯罪に対する共同対処協定」を結んだ。

 協定を結んだのは両毛インターネットデータセンター(大沢祐一社長)、群馬インターネット(井野佳直社長)、ネディア(渡部嘉文社長)の3社。

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