地元企業訪れ進路考える 市前橋高1年生
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 前橋市立前橋高は13日、同市や伊勢崎市、吉岡町で、企業と社会とのつながりについて学ぶフィールドスタディーを行った。1年生約240人が地元企業について学び、進路選択の視野を広げた=写真

 生徒は班ごとに分かれ、食品会社や保育園、種苗会社などを訪問。石井設計(前橋市)では石井繁紀社長が会社の理念などを説明し、「多くの社会体験をし、成功を糧にしてチャレンジを重ねて」とアドバイスした。

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