ブランド白菜「十兵衛」で漬物作り
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 群馬県伊勢崎市社会福祉協議会あずまデイサービスセンター(出崎幸広支所長)は17日、地元のブランド白菜「十兵衛」の漬物作りを行い、50~90代の利用者16人が交流を深めた。

 十兵衛は市「農&食」戦略会議が生産を推進している。同施設職員が十兵衛の大きさや甘みなど特徴を説明。利用者はビニール袋に刻んだ白菜と好みの量の塩を入れ、水が出るまでもんで浅漬けを作った=写真

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