ごみ収集2組合に市がマスク2500枚 館林
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 

 新型コロナウイルス感染症対策として、群馬県館林市は25日、家庭ごみの収集に携わる2団体にマスク計2500枚を贈った=写真

 可燃ごみ処理施設のたてばやしクリーンセンター(同市苗木町)で開かれた式典では、須藤和臣市長が市一般廃棄物処理事業協同組合の松本耕司代表理事と館林広域再生資源事業協同組合の横田一夫理事長にマスクを手渡した。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
関連記事