「反射板を付けて」 高齢者に呼び掛け
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 夏の県民交通安全運動に合わせ、群馬県安中警察署(藤塚博幸署長)などは15日、安中市の東野殿公会堂で高齢者向けの交通安全教室を開いた。

 署員が夜間に歩行中、事故で亡くなった人のほとんどが反射材を着用していない現状などを説明。反射材の着用を呼び掛け、希望者の靴に反射シールを貼った=写真

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