トウモロコシの香ばしい誘惑 片品村のとうもろこし街道で販売
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 群馬県片品村東小川の国道120号沿いに立ち並ぶ露店から、焼きトウモロコシの香ばしい匂いが漂い、行楽客を呼び込んでいる。

 通称「とうもろこし街道」と呼ばれ、約20店が地元産のトウモロコシや野菜などを販売。焼きトウモロコシは名物になっている。

 その一つ「香沢庵」の店先では、収穫したばかりのみずみずしいトウモロコシが炭火で焼かれ、香りに誘われた人たちが次々に買い求めていた=写真

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