地元3社 魅力伝える 桐生大でシゴトーク
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採用担当者の話を聞く学生

 地元企業の魅力を伝え、就職を促す「県内企業と大学生の交流会~ぐんま若者シゴトーク」が11日、群馬県みどり市の桐生大で開かれ、同大短期大学部アート・デザイン学科2年生40人が企業の採用担当者の話に耳を傾けた。

 広告、印刷、化粧品関連業のアプロ(前橋市)、JOETSU(同)、グリッターイノベーション(高崎市)の3社が参加し、学生と座談会形式で交流した。

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