留学生が感じた本県の印象は? 群大が意見交換会
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 外国人留学生の群馬県定着を促進する「グローカル・ハタラクラスぐんま」プロジェクトの一環として、群馬大は30日、前橋市のけやきウォーク前橋で「多様性のある地域実践策」をテーマに意見交換会を行った=写真。同大の日本人学生と留学生合わせて約60人が参加し、交流を深めた。

 先月に市内で開催され、学生と留学生が参加したイベント「KING OF PIZZA IN MAEBASHI」の活動報告に加え、留学生が感じた本県へのイメージについて話し合った。

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