北軽の発展長野と協力 きたもっく代表ら語る
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北軽井沢について話し合う福嶋さん(左)と森谷教授

 長野原町北軽井沢地区の過去から未来までをテーマにしたトークイベント「地域の未来を考える」が23日、同町の観光施設「ルオムの森」で開かれ、住民や観光客30人が地域の将来について考えた。

 キャンプ場などを展開する「きたもっく」の福嶋誠代表と、学生らとともにフリーマガジン「きたかる」の創刊に携わった群馬大社会情報学部の森谷健教授が地域の特色や価値観などを語り合った。

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