生き生き描いたペンギンやキリン 桐生が岡動物園に77点
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 群馬県桐生市の「第64回動物画コンクール」の入賞作品の展示が2日、桐生が岡動物園内の水族館で始まった。子どもたちが生き生きと描いたペンギンやライオン、キリンなど77点が来場者を楽しませている=写真。11月5日まで。

 市内の園児や小学生から1273点が寄せられ、金賞7点、銀賞14点、銅賞21点などが決まった。

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