歩行訓練で心身鍛える 警察学校初任科生が挑戦 
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 心身を鍛えようと、群馬県警察学校(清水孝之校長)は2日、初任科生による榛名山耐久歩行訓練を実施した。24人が前橋市の同校から高崎市の榛名湖畔まで計28キロの道のりに挑み、汗を流した。

 同市の箕郷中央公園まで13キロを集団歩行した後、公園から湖畔までの15キロを男女や寮の部屋ごとの4~5人のチームに分かれて走った=写真

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