スポーツ通し環境を考える JOCがセミナー 高崎
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 日本オリンピック委員会(JOC)主催のセミナーが、高崎シティギャラリーで開かれた。群馬県内の指導者ら270人が来場し、対談や事例発表を通じてスポーツ界における環境保全の重要性を考えた=写真

 第1部ではJOCスポーツ環境専門部会員で、北京五輪競泳男子銅メダリストの宮下純一さんら4人が登壇。東海大の大津克哉准教授が進行役を務めた。

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