【PR】高校や大学が会場! 「受験本番に強くなる」上毛新聞模試申し込み受付中 面接体験も提供
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上毛新聞社は、高校進学を目指す中学3年生を対象とした「上毛新聞模試」の受験者を募集している。「受験本番に強くなる」をキャッチコピーに、県内の高校や大学などを会場に、入試本番に近い環境を用意。初回8月22日(日)を皮切りに、10月3日(日)、12月12日(日)の計3回の実施する。3回一括で申し込んだ受験生を対象に、受験面接を疑似体験できる講習会を開催する。

県内中学・高校の元教員が監修した「群馬の模試」

模試は、教科ごとに中高の元教員による作問委員会を組織し、県内公立高入試後期選抜の傾向を踏まえた出題とし、私立高を含めた志望校内順位や合格可能性などのデータを提供する。新型コロナウイルス感染症対策のため、自宅受験も選べる。

会場は以下の通り。

5教科で、いずれも午前10時から午後3時10分ごろまで。受験料は1回4150円(税込み)。3回一括申し込みは1万2000円(同)。自宅受験の場合は送料が別途かかる。

申し込みは、上毛新聞模試サイト(https://www.jomo-news.co.jp/moshi/)から。初回締め切りは7月22日(木)7月27日(火)に延長!

緊張感ある模擬面接

面接講習会の面接官は、経験豊富なスタッフが務め、普段の学校練習とは違った雰囲気の中で、緊張感を得ながら面接を受けられる。
前橋市古市町の上毛新聞社を会場に、5人1組のグループ面接(1組約30分)を行い、終了後は面接官からアドバイスを受けられる。日程は10月31日、11月28日。募集人数は各日120人で、定員を超えた場合は抽選となる。詳しくは同サイト(https://www.jomo-news.co.jp/moshi/blog/archives/745)へ。

問い合わせは上毛新聞模試事務局(☎027・251・4344、平日午前9時~午後5時)。

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