サッカー、大迫は後半に退く ドイツ1部リーグ
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 シュツットガルト戦の前半、攻め込むブレーメンの大迫(右)=シュツットガルト(共同)

 【シュツットガルト(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグは29日、各地で行われ、ブレーメンの大迫勇也はアウェーのシュツットガルト戦に先発し、後半35分に交代で退いた。チームは1―2で敗れ、開幕6戦目で今季初黒星を喫した。

 宇佐美貴史のデュッセルドルフはアウェーで久保裕也のニュルンベルクに0―3で屈した。先発した宇佐美は後半13分に退き、久保は出場機会がなかった。

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