埼玉西武の公式戦PR 球団社長、県庁など訪問
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談笑する西武の居郷社長(左)と大沢知事=県庁

 プロ野球パ・リーグの公式戦、埼玉西武ライオンズ―千葉ロッテマリーンズ(5月8日、上毛新聞敷島球場)を主催する西武ライオンズの居郷肇社長が19日、県庁と前橋市役所を訪れ、大沢正明知事らに4年連続の県内開催をアピールした。

 今回はチケットを使った入場者全員に、西武のユニホームをデザインしたタオルを配布。高橋光成(前橋育英高出身)ら6選手のモデルを用意する。そのうち41枚に、渡辺久信ゼネラルマネジャー(前橋工高出身)の現役当時のユニホーム型タオルを同封する。

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