《スピードスケート全日本学生選手権》高崎健大・磯 総合男子1500で大会新V
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
総合男子 1500メートルで大会新記録をマークし優勝した磯(高崎健大)=県総合スポーツセンター伊香保リンク
総合男子 1万メートルで2位、総合で3位に入った戸水(高崎健大)

 スピードスケートの第38回全日本学生選手権は25日、渋川市の県総合スポーツセンター伊香保リンクで総合部門とスプリント部門の後半男女8種目が行われた。

 総合の男子1500メートルは磯卓磨(高崎健大)が1分50秒85の大会新記録で優勝、小原憂雅(同)が3位に入った。1万メートルでは戸水謙一郎(同)が2位、2日間の合計得点で3位になった。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
関連記事