五輪フラッグ 熱気を運ぶ 鈴木武蔵選手が桐生大附属中生徒へ
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 全国を巡る「東京2020オリンピック・パラリンピック フラッグツアー」が17日、群馬県桐生市の桐生大附属中(味戸克之校長)に到着した。リオデジャネイロ五輪のサッカー日本代表の鈴木武蔵選手(太田市出身)らから中学生に旗が引き渡された=写真

 全校生徒58人が見守る中、五輪とパラリンピックの旗が同校2年の加藤隼豊はやとさん、遠山夢乃さんにそれぞれ渡された。生徒にサッカーを教え、給食を一緒に食べた。


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