《2回戦》伊勢崎工 終始 主導権握る 桐生商に10―3
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桐生商―伊勢崎工 1回裏伊工2死二塁、京田が中前適時打を放つ=西毛総合運動公園

 ▽2回戦
桐生商
 110 010 00―3
 101 400 31x―10
伊勢崎工
(八回コールド)


 ○…伊勢崎工が13安打で打ち勝った。四回に笠原の内野安打と死球などで2死満塁とし、小暮の2点左前打で勝ち越し。続く永島も中前打で2点を加え、試合の主導権を握った。

 桐生商は初回に石田の中前打で先制。二回は橋本が適時二塁打を放つも、及ばなかった。

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