《準々決勝》桐生第一 三回に一挙7点 常磐に9―1
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
桐生第一―常磐 7回表桐一1死三塁、飯塚が中島をかえす左中間二塁打を放つ

 ▽準々決勝(桐生)
桐生第一
007 000 2―9
000 000 0―0
常磐
(七回コールド)


 ○…桐生第一が投打で圧倒した。主戦宮下は制球に苦しみながらも、7回1安打無失点に抑えた。三回は広瀬の適時打で先制し、打者11人で7得点。七回は中島と飯塚の長打で2点を加えた。

 常磐は二回1死から安野が中越え二塁打を放ったが、以降は無安打と苦しんだ。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
関連記事